怪我注意

たまたま菊地さんのブログを見たら怪我の記事。

他人のことは言えないけど、ジムの仲間やこども達を見ていても、怪我の危険を感じることは日常茶飯事。

他人を注意するというのは、自分とその人の力関係などで、うまくできる時とそうではない時がある。

その辺のことが「続 生と死の分岐点」の200ページから書いてあるので見て欲しい。

若者はすぐ上手くなって、年寄りを軽く見る傾向があるが、ベテランは怪我を含めいろんな経験をしている。謙虚に耳を傾けるように。

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